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Step4 履歴書・職務経歴書の書き方マニュアル

あなたの武器は何?

履歴書や職務経歴書の書き方を知ろう!
細かな注意点を知らなければ「非常識!」と思われて、不合格にもなりかねない!

選考における第一関門となるのが書類選考である。
書類選考では基本的に履歴書と職務経歴書の2つを用意する必要がある。

ここで注意すべきなのが、ただ単に過去のキャリア・実績などを記入欄に埋めれば良いというわけないということ。

自分のやってきたことに嘘をつかずに書くことは最低条件として、書き方にも工夫しなければいけないことがたくさんある。

では、具体的にはどのように書いていけば良いのか?

一番初めに知っておくべきこととは
シンプル&具体性を意識して書くこと。

企業の面接官は、1枚1枚の履歴書をじっくり読める時間はない!
そのため、シンプルかつ印象に残るように書き方の工夫をしなければならないのだ。

具体的な書き方の紹介はこちら
→→履歴書・職務経歴書の書き方<極意>

まずはこのページをしっかりとチェックして、
自分のキャリア・実績をどのように書けば良いかをイメージして欲しい。

そして、もう1つ注意しなければいけないことが
NGな履歴書・職務経歴書を書かないことである。

NGな履歴書・職務経歴書というのは、
わかりやすく言えば、常識が欠けている書類のこと。

実は選考における書類の書き方にも常識・非常識ということがある。

まずは時系列でキャリアを洗い出そう!

また、キャリアや希望給与などは書き方を間違えることで、
入社後に大変な目に合う可能性もあるため、その点についても気をつけなければならない。

書き始める前には、どのようなことに注意しなければいけないかを
しっかりと理解しておいてもらいたい。

絶対やってはいけない書類の書き方についてはこちら
→→NG履歴書のチェックポイント

極意とNGポイントを抑えることができたら、いよいよ書き始めていこう。

具体的な書き方のサンプルを私の方で用意したので、
こちらも見ながらペンやパソコンを進めて欲しい。

実践!具体的な書類の書き方
→→落とされない履歴書を書く
→→落とされない職務経歴書を書く!

ここで提出する書類を見て企業は「この人に会いたい」と判断する。
またそれだけでなく、履歴書や職務経歴書で書かれた情報は最終面接まで使われ、一番最後まで内定を決めるための重要な参考材料となる。

そのため転職が成功するかどうかは、どのような書類を書くかによって決まると言っても過言ではなく、書類を用意するときには細心の注意を払って準備するようにして欲しい。

なお、自分だけの視点で書いているとどうしても自己満足的なものにしか仕上がらない可能性が高い。さらに精度の高い書類を完成させるためにも、転職エージェントのような第三者の目で一度チェックをしてもらい、完璧な履歴書・職務経歴書を用意して欲しい。


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